(→ 鋭利な靴底の厚底パンプスで生地をこねる)
今回は、この鋭利なパンプスの汚れた靴底と、それに踏まれたTシャツとパンを紹介する。



土足の汚れとギザギザがくっきりと残されたパン。

YouTube!に動画もアップしたので、ぜひごらん頂きたい。
皆さんは鋭利なピンヒールやギザギザした靴底の靴で踏み潰されたいと思ったことはないですか? 美しいブーツやスニーカー、スパイク、上靴・上履きなどの下で、時には人間が痣だらけでもだえ苦しみ、時には食べ物がグチャグチャにされている世界に私はあこがれています。 これらは、踏み潰し、クラッシュなどの呼び名で呼ばれるそうですが、同じ趣味(踏みつぶしフェチ、踏みつけフェチ、踏まれフェチ、フードクラッシュフェチ、靴フェチ、ブーツフェチ)の方とこのブログを通じて交流できればと思います。




華奢でありながら攻撃的なピンヒールは、踏まれフェチにとっての憧れそのものであるが、そこにタンクソールが備わると最上級の言葉が似合うだろう。
今回は、たまたま街中で遭遇して即買いしてしまったパンプスを紹介する。
刺さりそうなピンヒール、なんでもがっちりと捕らえるであろうタンクソール、華奢で美しい女性を作る柔らかなストラップ、どれをとっても非常に洗練されたものである。
なお妻にプレゼントしたあとで何回か履いていたので、靴底は泥などでかなり汚くなってしまったが、それもまた興奮を誘うだろう。


しかし靴底を眺めるだけではもったいない。ということで、紙に足跡をつけてもらう。
真っ白な紙にタンクソールの鋭利な足跡が付けられたのを見ると、いつかやってほしいという欲望がかなえられた気がしてくる。


なお、タンクソールであればやはりパンの踏み潰しをやってもらわないわけにいかない。
ということで早速実行してみた。
ギューっと力を込め、その下からは無残なパンの残骸が現れた。
踏みつけられたパンには泥が付き、特徴的なギザギザとあいまって、興奮も最高潮だ。

もうサンダルのシーズンが終わってしまうのが残念であるが、このタンクソールパンプスは忘れられないだろう。
このパンプスとであわせてくれたことに感謝したいと思う。
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前回の記事において、厚底のゴスロリパンプスを改造し、鋭利なタンクソールを持った破壊力抜群の靴にしたことを紹介した。
早速ではあるが、このパンプスを使ってうどんの生地をこねてもらったので紹介したい。
それでは見ていこう。
まずは、薄く延ばされた生地を、丁寧に踏みつけていく。

きれいにギザギザが付いたことが確認できる。
さらに踏みつけ。
ヒールでもしっかりをこねる。

順調に進んできたら、折りたたんでさらに伸ばしていく。

随分とコシが出てきたのか、靴底のギザギザも幾分くっきりとしてきた。
さらにヒール部分で薄く延ばしていく

最後に靴底全体を使って薄く広く伸ばしてく。

ついに完成!
靴底がギザギザのパンプスで生地を踏むことにより、はだしに比べて生地へ強いストレスが与えられるため、喉越しよくコシの強いおいしいうどんが出来上がる。
このあと、早速麺棒で薄く延ばして食べたが、パンプスで踏み付けしてくれた嫁は、当然食べなかったのは言うまでもない。
なお、今回は動画も撮っているので、また公開したい。






先日、雨の日にブーツを履いて出かけてくれた。


タンクソールは靴底フェチにとって垂涎の的であろう。
右の画像は「ゴスロリ少女のタンクソールブーツ」で紹介したものであるが、こんなゴツゴツした靴底で踏まれてみたいというのは当然のことといえる。
今回は、このギザギザの靴底で洋菓子を踏み潰してもらったので紹介する。
ふわふわの美味しそうなお菓子も、これだけごつい靴底を相手となるとひとたまりもない。
あれよあれよという間に床との隙間は数ミリになってしまった。
その跡に残されたのはブロック状の靴跡がついた、痛々しい姿のみであった。