「踏まれ男たちの欲望 TRampLe&CRUSh 」
ハイヒールを履いた長身の女性が、貧相な男に近づいたかと思うと、そのまま身体の上に乗った。

悲鳴を上げる男に気をかけることも無く、そのまま無慈悲にもヒールを突き立て、男の背中にはたくさんの穴が作られていった。

その後、足元はブーツに変わり、乳首やへそなどを踏みつけ続ける。

OL風の2人組に踏みつけられる男。
自分が踏まれているようで興奮してくる。

踏まれフェチの殿方たちにはぜひおススメしたいビデオであった。
皆さんは鋭利なピンヒールやギザギザした靴底の靴で踏み潰されたいと思ったことはないですか? 美しいブーツやスニーカー、スパイク、上靴・上履きなどの下で、時には人間が痣だらけでもだえ苦しみ、時には食べ物がグチャグチャにされている世界に私はあこがれています。 これらは、踏み潰し、クラッシュなどの呼び名で呼ばれるそうですが、同じ趣味(踏みつぶしフェチ、踏みつけフェチ、踏まれフェチ、フードクラッシュフェチ、靴フェチ、ブーツフェチ)の方とこのブログを通じて交流できればと思います。
















少し前に撮ったものだが、ショートブーツで小さな菓子パンを踏み潰してもらったときの画像を紹介する。
写真で見ても分かるが、靴底には鋭利なギザギザが刻まれており、その破壊力の強さは想像に難くないだろう。
なお、今回は畳(ござ)の上で踏み潰してもらったため、フローリングのように食材がすべることが無く、より破壊的な画像を取ることができた。
ブーツをグリグリとひねろうが、パンは畳の上にがっちりと押さえ込まれ、つるつると滑ることもできず、靴底の強力なギザギザが容赦なく食い込んでいく。
最終的にはパンのあらゆるところに穴ができ、完全に貫通してしまったところもあった。
まさに蜂の巣にされたという感じである。
ご覧の方々にも、自分が踏み潰されていると想像して、たっぷりと妄想して頂きたい。
それでは動画のキャプチャーと静止画を交えながら、紹介していこう。
まず最初は動画のキャプチャーである。
行儀並んだブーツの脚の前にパンが置かれた。
そのパンに向かってゆっくりと右足が近づいて、パンの上にそっと添えられる。


そっと添えられたはずの右足に力が入ったと思ったとたん、グリッとブーツがひねられた。
その後にあげられたブーツの靴底からは、ギザギザの付いた無残なパンが姿を現した。


ここで、カメラで撮影した高画質な画像を見てみよう。
ブーツから剥がれ落ちたパンには、かわいいブーツからは想像のできない残酷な現実が刻まれている。

でもまだまだ踏み潰しは止まらない。
踏み潰した上からさらにブーツが重ねられ、ひっくり返した反対側にもギザギザが刻まれる。

ここで、現在の状況をもう一度見てみる。
既にパンは平べったくなってきており、ギザギザの一部は裏に貫通してしまっている。

さらに拡大写真。
ふわふわだったはずのパンは、文字通り踏み固められた。
外で履いていた靴だけに、パンにもうっすらとゴミや汚れがくっついているのが分かる。

残酷な踏み潰しはまだまだ続く。
ひっくり返され、折り曲げられ、強く強くブーツで力を加えられ続けたパンは、分断され、靴底にへばりついた。
パンのかけらは、いつの間にか左足の靴底にもへばりついたようだ。



最後に、靴底にへばりついたパンを丁寧に剥がし、撮影をしてみた。
当初のおいしそうなパンの様子は消え去り、ボロボロの塊になってしまった。

この後、当然のことながらこのパンだったモノを食べさせられたが、ジャリジャリと砂のような物が入っていて、おなかを壊してしまった。
しかし、この興奮の対価と思えば安いものだったと考えている。